松本行政書士事務所では、普通車の一時抹消登録に関する申請手続を代行しております。福岡運輸支局を中心に、佐賀運輸支局、久留米・筑豊・北九州ナンバーの管轄地域にも対応いたします。
長期間自動車を使用しない場合や、売却・処分するまでの間に車両を保管する場合などには、一時抹消登録を行う方法があります。
当事務所では、必要書類の確認、申請書類の作成、運輸支局等への申請、登録識別情報等通知書の受領・返送まで、ご依頼内容に応じて対応いたします。
必要書類や費用は、車検証の記載内容、所有者の住所・氏名、ナンバープレートの返納状況などによって異なる場合があります。ご依頼内容を確認したうえで、必要な手続と料金をご案内いたします。
1.普通車の一時抹消登録を代行します

普通車を一時的に使用しなくなる場合には、運輸支局等で一時抹消登録の手続を行うことができます。
一時抹消登録を行うと、その自動車は登録上、公道を走行できない状態となります。将来、再び使用する可能性がある場合や、売却先・処分方法が決まるまで車両を保管する場合などに利用される手続です。
松本行政書士事務所では、一時抹消登録に必要な書類の確認、申請書類の作成、運輸支局等への申請を代行し、自動車販売店様・事業者様・個人のお客様などをサポートいたします。
一時抹消登録代行のお申込み
ご依頼を検討されている場合は、車検証の情報、対象車両のナンバー、所有者の氏名・名称、登録上の住所、ナンバープレートの返納可否などをお知らせください。
必要書類や費用、対応可能な手続を確認したうえでご案内いたします。
2.一時抹消登録とは
一時抹消登録とは、登録を受けている普通自動車について、一時的に使用を中止する場合に行う登録手続です。道路運送車両法第16条に基づく手続で、一般に「一時抹消」「一時的な廃車」などと呼ばれることもあります。
一時抹消登録が利用される主なケース
- 海外赴任や長期出張などで、しばらく自動車を使用しない場合
- 入院・療養などにより、長期間運転する予定がない場合
- 中古車として売却するまでの間、車両を保管する場合
- 中古車販売店などが、販売までの間、自動車を使用せず保管する場合
- 事業用車両・営業車両の使用を中止する場合
- 車両を解体するかどうか、売却するかどうかが決まっていない場合
一時抹消登録を行うメリット
- 登録を抹消することで、普通自動車の自動車税種別割について、翌年度以降の課税を避けることができます。
- 年度途中に一時抹消登録を行った場合、条件を満たせば自動車税種別割の月割還付を受けられます。
- 自賠責保険の残存期間などの条件を満たす場合、保険会社への解約手続によって返戻金を受けられることがあります。
- 将来再び使用する場合は、必要な検査・登録手続を行うことで再使用を検討できます。
一時抹消登録に関する注意点
- 一時抹消登録後は、そのまま公道を走行できません。
- 自賠責保険は、一時抹消登録をしただけで自動的に解約されるものではありません。
- 一時抹消登録だけでは、自動車重量税の還付はありません。
- 自動車税種別割の月割還付は普通自動車に関する制度です。軽自動車税種別割には同様の月割還付制度はありません。
- 車両を移動させる必要がある場合は、ナンバープレートや登録の状態に応じた適法な方法で移動してください。
一時抹消登録と永久抹消登録の違い
| 手続 | 主な目的 | 将来の再使用 |
|---|---|---|
| 一時抹消登録 | 一時的に使用を中止する | 必要な検査・登録を行えば可能 |
| 永久抹消登録 | 解体などにより、車両を使用しなくなった場合の登録抹消 | 通常は再使用を想定しない |
| 解体届出 | 一時抹消登録後に車両を解体した場合などに行う届出 | 通常は再使用を想定しない |
今後使用する可能性がある場合は、一時抹消登録が選択肢になります。解体することが決まっている場合には、永久抹消登録など、実際の状況に応じた手続を検討します。
3.当事務所のサポート内容
ご依頼内容に応じて、次のような業務に対応いたします。
- 一時抹消登録に必要な書類の確認
- 申請書類の作成
- 運輸支局等への一時抹消登録申請代行
- ナンバープレートの返納に関する手続
- 登録識別情報等通知書などの受領・返送
- 住所・氏名変更や名義変更を伴う場合の必要手続の確認
- 住民票・戸籍・登記事項証明書等の取得に関するご相談
- 自動車税種別割や自賠責保険の取扱いに関するご案内
- その他、一時抹消登録に付随する手続のご相談
ご依頼いただく業務の範囲は、書類の準備状況や必要な手続に応じてご相談いただけます。
なお、税金の還付や自賠責保険の解約返戻金の支払いそのものは、当事務所の一時抹消登録代行とは別の手続です。必要に応じて、関係する行政機関・保険会社等への確認をご案内いたします。
4.ナンバープレートの返納について
普通車の一時抹消登録では、通常、前後2枚のナンバープレートを返納します。申請前にナンバープレートを取り外していただくなど、返納方法についてはご依頼時にご案内いたします。
ナンバープレートを返納できる場合
前後のナンバープレートを取り外して返納できる場合は、必要書類と併せて手続を進めます。取り外しや送付方法が分からない場合は、事前にご相談ください。
ナンバープレートを紛失・盗難された場合
ナンバープレートを紛失した場合や盗難に遭った場合は、通常の手続と異なり、理由書等の追加書類が必要になることがあります。盗難・紛失の経緯や警察への届出状況などを確認したうえで、必要な対応をご案内いたします。
車検証を紛失した場合
車検証を紛失している場合は、一時抹消登録の申請に先立ち、車検証の再交付など別の手続が必要となる場合があります。状況によって対応が異なりますので、事前にお知らせください。
5.対応地域
松本行政書士事務所では、福岡県内を中心に、佐賀県など周辺地域の一時抹消登録にも対応しております。
| 地域・ナンバー | 地域対応料金(税込) |
|---|---|
| 福岡ナンバー | 0円 |
| 筑豊ナンバー | 6,000円 |
| 久留米ナンバー | 9,500円 |
| 北九州ナンバー | 9,500円 |
| 佐賀ナンバー | 9,500円 |
※上記は地域対応料金です。一時抹消登録代行報酬、登録申請手数料、書類返送料、オプション料金等は別途必要です。対応地域や具体的な手続については、事前にお問い合わせください。
福岡運輸支局での手続を基本とし、その他の管轄についても、移動距離や所要時間を踏まえた料金体系で対応いたします。複数台のご依頼や複数の手続をまとめてご依頼いただく場合は、内容を確認したうえでご案内します。
6.一時抹消登録の必要書類
必要書類は、車検証の記載内容、所有者が個人か法人か、住所・氏名の変更履歴、ナンバープレートの返納状況などによって異なります。以下は一般的な確認項目であり、すべての案件で一律に必要となるものではありません。
必要書類の確認表
| 書類・情報 | 主な準備者 | 備考 |
|---|---|---|
| 自動車検査証(車検証) | 依頼者様 | 原則として原本をご用意ください。 |
| 所有者の印鑑証明書 | 所有者様 | 通常、発行後3か月以内のものを使用します。 |
| 委任状 | 所有者様 | 代理申請に必要です。 |
| ナンバープレート前後2枚 | 依頼者様 | 通常は返納が必要です。 |
| 住民票・住民票の除票・戸籍の附票等 | 必要に応じて取得 | 住所のつながりを証明する場合など。 |
| 戸籍謄本・抄本等 | 必要に応じて取得 | 氏名変更の履歴を証明する場合など。 |
| 商業登記事項証明書等 | 必要に応じて取得 | 法人の商号・所在地等が変更されている場合など。 |
| 理由書等 | 必要に応じて作成 | ナンバープレートの紛失・盗難など、通常と異なる事情がある場合。 |
| その他の関係書類 | 案件に応じて確認 | 所有権留保、相続、名義変更等の事情により追加書類が必要になる場合があります。 |
車検証・所有者に関する書類
車検証に記載された所有者と現在の所有者が異なる場合や、所有者の住所・氏名が変更されている場合は、通常の一時抹消登録だけでは完了しないことがあります。
住所の変遷を証明する住民票、住民票の除票、戸籍の附票などや、氏名変更を証明する戸籍謄本・抄本などが必要になることがあります。法人の場合も、商号・所在地の変更履歴などを確認する必要があります。
どの書類が必要になるかは変更の履歴によって異なりますので、車検証の記載内容を確認したうえでご案内いたします。
委任状について
当事務所が代理して申請するため、所有者様からの委任状が必要です。委任状の様式や記入方法については、ご依頼時にご案内します。
ナンバープレートを返納できない場合
ナンバープレートを紛失・盗難等により返納できない場合には、理由書等の追加書類が必要となることがあります。紛失・盗難の経緯や警察への届出状況などを確認しますので、事前にお知らせください。
必要書類がそろわない場合
所有者と連絡が取れない、所有権留保が解除されていない、車検証やナンバープレートを紛失しているなど、通常の手続が難しい事情がある場合は、必要な対応が異なります。通常の一時抹消登録で対応できるか確認しますので、まずは状況をご相談ください。
7.普通車の一時抹消登録料金
一時抹消登録の代行報酬と、登録申請手数料、地域対応料金、書類返送料などを分けてご案内します。追加書類の取得や通常と異なる手続が必要な場合は、事前に確認いたします。
基本料金
| 項目 | 料金(税込) |
|---|---|
| 普通車の一時抹消登録代行料金 | 7,700円 |
| 登録申請手数料(窓口申請の場合) | 500円 |
| 書類返送等の送料 | 600円 |
| 福岡ナンバー地域の地域対応料金 | 0円 |
| OCR第3号様式等の申請書類作成 | 基本代行料金に含む |
福岡ナンバー地域で、通常の一時抹消登録を行い、追加手続がない場合の基本料金総額は、代行報酬7,700円、登録申請手数料500円、送料600円の合計8,800円(税込)が目安です。
※送料600円は書類返送等が必要な場合の料金です。返送方法や書類の内容によって異なる場合があります。登録申請手数料は申請方法や制度改定等により異なることがあるため、実際の申請時点で確認します。
地域対応料金を含めた料金例
| 地域・ナンバー | 代行報酬 | 地域対応料金 | 申請手数料 | 送料 | 合計目安 |
|---|---|---|---|---|---|
| 福岡 | 7,700円 | 0円 | 500円 | 600円 | 8,800円 |
| 筑豊 | 7,700円 | 6,000円 | 500円 | 600円 | 14,800円 |
| 久留米 | 7,700円 | 9,500円 | 500円 | 600円 | 18,300円 |
| 北九州 | 7,700円 | 9,500円 | 500円 | 600円 | 18,300円 |
| 佐賀 | 7,700円 | 9,500円 | 500円 | 600円 | 18,300円 |
※上記は通常の一時抹消登録を想定した料金例です。追加書類の取得、変更・移転を伴う手続、特殊な事情への対応などは別途となります。料金は申請内容を確認したうえで確定します。
料金についてのご注意
- 上記は料金の目安であり、すべての案件に共通する確定見積りではありません。
- 自動車税種別割、自賠責保険の解約返戻金などは、一時抹消登録代行料金に含まれません。
- 住民票・戸籍・登記事項証明書等の取得を依頼される場合は、取得代行費用と法定実費が別途必要です。
- 住所・氏名変更、名義変更、所有権留保の解除などを伴う場合は、追加手続の報酬が発生します。
- ナンバープレートの紛失・盗難など、通常と異なる事情がある場合は、必要な対応と費用を事前にご案内します。
- 遠方地域の料金は、上記の地域対応料金を基準とします。個別事情により追加の交通費等が必要となる場合は、事前にご案内します。
8.オプション料金
通常の一時抹消登録に加え、必要に応じて次のオプション業務をご依頼いただけます。オプションは必要な場合のみ適用し、基本代行料金に自動的に加算するものではありません。
| オプション業務 | 料金(税込) | 備考 |
|---|---|---|
| OCR第1号様式作成料 | 2,200円 | ご自身で作成される場合の費用で、他の郵送書類と同封の場合には不要です。 |
| 住民票・戸籍・登記事項証明書等の取得代行 | 3,500円+法定実費 | 取得が必要な場合に対応します。取得できる書類や必要性を事前に確認します。 |
| 理由書等の追加書類作成 | 2,200円~ | ナンバープレート紛失等の事情がある場合。内容により事前にお見積りします。 |
| 税金等の立替対応 | 1,650円 | 立替対応が実際に必要となる場合に限ります。通常の一時抹消登録では原則として不要です。 |
| 書類返送等の送料 | 600円 | 返送が必要な場合に適用します。 |
| 住所・氏名変更を伴う手続 | 別途見積り | 変更の履歴や必要書類を確認したうえでご案内します。 |
| 名義変更・移転一時抹消等を伴う手続 | 別途見積り | 所有者の変更など、通常の一時抹消登録以外の手続が必要な場合。 |
| 所有権留保解除等を伴う手続 | 別途見積り | 所有者欄やローン等の状況に応じて必要な手続を確認します。 |
※オプション料金は基本の一時抹消登録代行料金とは別の料金です。必要性を確認したうえで適用します。税金等の立替対応料は、立替対応が必要な場合に限り申し受けます。
9.関連する手続について
住所・氏名変更を伴う場合
車検証に記載された所有者の住所や氏名が現在の情報と異なる場合は、住所・氏名変更を伴う手続が必要となることがあります。変更の履歴や登録内容を確認したうえで、適切な手続をご案内します。
名義変更を伴う場合
所有者が変わる場合には、移転登録や移転一時抹消など、通常の一時抹消登録とは異なる手続が必要になることがあります。譲渡・売買・相続など、所有者が変わった事情をお知らせください。
一時抹消登録後に再び使用する場合
一時抹消登録後に自動車を再使用する場合は、中古新規登録などの手続が必要です。車検の有効期間や車両の状況などにより必要な手続が異なります。
車両を解体する場合
解体することが決まっている場合は、永久抹消登録や、一時抹消登録後の解体届出などが適切なことがあります。車両の状態や登録状況を確認したうえで、必要な手続をご案内します。
10.ご依頼から手続完了までの流れ
STEP 1 お問い合わせ
対象車両のナンバー、車検証に記載された所有者の氏名・名称、住所、ナンバープレートの返納可否、希望する手続の内容などをお知らせください。
変更・移転を伴うかどうかや、遠方対応の必要性などを確認し、必要書類と費用をご案内します。
STEP 2 必要書類・料金の確認
車検証の内容や所有者の情報を確認し、必要書類と料金の目安をご案内します。追加書類の取得や通常と異なる手続が必要な場合は、対応内容と費用を確認します。
STEP 3 必要書類の送付・情報のご提供
ご案内した必要書類を当事務所へお送りいただきます。申請書類の作成をご依頼の場合は、作成に必要な情報をご提供ください。
ナンバープレートの取り外しや送付方法に不安がある場合は、事前にご相談ください。
STEP 4 申請書類の確認・一時抹消登録の申請
お預かりした書類や情報を確認し、必要な申請書類を作成して、管轄の運輸支局等で一時抹消登録の申請を行います。
不足書類や確認事項がある場合は、追加資料等をお願いすることがあります。必要書類がそろってから申請を進めます。
STEP 5 手続完了・書類等の返却
手続完了後、登録識別情報等通知書などの交付書類を確認し、必要に応じてご指定の住所へ返送します。完了内容についてもご案内いたします。
STEP 6 料金のお支払い
ご案内した代行報酬、登録申請手数料、地域対応料金、送料、オプション料金等をご精算いただきます。支払方法・支払時期については、ご依頼時にご案内します。
11.よくあるご質問
Q.一時抹消登録をすると、もう車に乗れなくなりますか?
一時抹消登録後は、そのまま公道を走行することはできません。再び使用する場合は、必要な検査・登録などの手続を行う必要があります。
Q.車検が切れている自動車でも一時抹消登録できますか?
車検が切れていても、一時抹消登録を行うことは可能です。ただし、車両を移動させる必要がある場合は、登録やナンバープレートの状態に応じて適法な方法で移動してください。
Q.一時抹消登録をすると自動車税は還付されますか?
普通自動車では、年度途中に一時抹消登録を行うと、原則として翌月以降の年度末までの自動車税種別割が月割で還付される場合があります。ただし、納付状況や手続時期などによって取扱いが異なる場合があります。軽自動車税種別割には同様の月割還付制度はありません。
Q.自賠責保険の保険料も自動的に返ってきますか?
自賠責保険の返戻金は、一時抹消登録だけで自動的に支払われるものではありません。保険会社等への解約手続が別途必要で、返戻金の有無や金額は保険期間などによって異なります。
Q.自動車重量税の還付はありますか?
一時抹消登録だけでは、自動車重量税の還付はありません。永久抹消登録や解体届出など、解体に関係する手続では、一定の条件を満たす場合に還付制度の対象となることがあります。
Q.車検証の住所と現在の住所が異なっていても依頼できますか?
ご依頼いただけます。ただし、住所の変遷を証明する住民票、住民票の除票、戸籍の附票などが必要になる場合があります。変更を伴う手続となる可能性もあるため、事前に車検証の住所と現在の住所をお知らせください。
Q.車検証やナンバープレートを紛失していても依頼できますか?
紛失等の事情に応じて、理由書などの追加書類が必要になる場合があります。ナンバープレートの盗難・紛失については、警察への届出情報を求められる場合もあります。まずは紛失した物と経緯をお知らせください。
Q.名義変更と一時抹消登録を同時にできますか?
所有者が変わる場合には、移転登録と一時抹消登録を組み合わせた手続が必要になることがあります。通常の一時抹消登録とは必要書類や費用が異なりますので、車検証の所有者欄と新しい所有者の情報をお知らせください。
Q.福岡ナンバー以外でも依頼できますか?
筑豊・久留米・北九州ナンバーおよび佐賀運輸支局管轄地域についてもご相談いただけます。地域対応料金は料金表をご確認ください。個別の事情により追加費用が必要となる場合は、事前にご案内します。
Q.依頼してから完了まで何日くらいかかりますか?
必要書類がそろっているか、追加書類が必要か、申請先の状況などによって異なります。書類を確認した段階で、手続の見通しをご案内します。急ぎの場合は、お問い合わせ時にその旨をお知らせください。
Q.料金は表に記載された金額だけで済みますか?
通常の一時抹消登録では、代行報酬、登録申請手数料、地域対応料金、送料などが基本となります。住所・氏名変更、名義変更、追加書類の取得などが必要な場合は、別途費用が発生することがあります。ご依頼内容を確認したうえで、事前に料金をご案内します。
12.お問い合わせ
普通車の一時抹消登録代行をご希望の方は、松本行政書士事務所までお問い合わせください。必要書類や費用、対応可能な手続についてご案内いたします。
松本行政書士事務所
〒811-0321
福岡県福岡市東区西戸崎6-14-6-A号室
電話:092-518-0553
ウェブサイト:https://matsuhon.com/
対象車両のナンバー、車検証の記載内容、ナンバープレートの返納可否などをお知らせいただければ、必要書類と料金についてご案内いたします。
